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2017/08/24

絶対忘れない「青ペン書きなぐり」勉強法

絶対に忘れない勉強法を発見しました。

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出典:プレジデントオンライン

「すべて書く」で手に記憶が染みこむ
実践に必要なものは名前の通り、「青ペン」と「ノート」だけ。あとはひたすら覚えたいこと、見聞きしたことを青ペンでノートに書きなぐってください。ポイントは「すべて書くこと」です。たとえば資格試験のために通っている講義があったら、その場で講師が発した冗談まで、試験には役に立ちそうもないことも、すべて青ペンで書き取ってください。そうすることで次にノートを開いた時、眼前に講師の授業が迫りくるほどの「再現性」が生まれ、記憶として定着するのです。 
フラッシュカードや、数字の記憶のように、イメージ化すると人は覚えやすいようですね。ノートに書きまくって達成感を得るようなことは私が受験生のころもやっていました。
達成感を得るだけなら、書き味を楽しめるシャーペンがおすすめです。
また「青ペン書きなぐり」は暗記や記憶といったインプットだけでなく、プレゼンテーションなどのアウトプットにおいても非常に有効です。私は「人に伝えられるレベルになってこそ本物の知識」だと考えています。
どのように聴けばその人の話を再現できるか。それを突き詰められれば、必ずアウトプットにも繋がります。実際、私自身も重要なプレゼンテーションの前にはさまざまな場所で見聞きした情報を青ペンでノートに書きなぐり、頭にインプットしたうえで、本番に臨むようにしています。
これはスピーチ原稿の暗記とは違います。暗記した原稿を読み上げるだけでは、本番でも用意した原稿以上のものはなかなか出てきません。
私は青ペンでさまざまな情報をインプットすることで、その場にあった話を即座に繰り出せるように準備しています。つまり「青ペン書きなぐり」はノート術の枠を超え、コミュニケーション力も強化する一生モノのスキルなのです。


その時の場面も記憶することで、余談も吸収できるので、思わぬ副産物にもなりますね。


1.とにかく青字で書きなぐる
「早稲田塾」の受講生が使っていたノートの例。読み取るのが困難なほど字が崩れているが、目的は「書きなぐる」ことなので、それでいいという。

2.使い切ったペンは捨てない
おすすめは「ゲルインク」の「スケルトンタイプ」。減りが早く、達成感を得やすい。使用済みのペンをまとめておけば自信になる。

3.「赤緑青(せきりょくせい)」を使い分ける
相川氏は3色の使い分けも提唱している。3色のうち「記憶」の青色が進化して、「書きなぐり勉強法」が生まれた。

4.自分の手を「ペン立て」に

結果を残す受験生はさまざまなスタイルを持っている。早稲田塾で広がったのが手をペン立てにするスタイル。持ち替えの時間が省け、効率的にノートがとれる。


子どもにもぜひ実践してほしい勉強法でした。

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2017/08/23

今日のビットコイン

本日のbitcoin状況です。
bitcoin20170823.jpg 
少し落ち着きましたね。

でもチャートを見ると、かなりの上り調子。
bitcoin20170823-2.jpg 

まだまだ買う気にはなれません。

はー。買っといてよかったー。
2017/08/21

今日のbitcoin

今日のビットコイン
bitcoin20170822.jpg
しばらくほっておいたらこんな感じ。
昨日の値上がりはすごかった。

今日は少し売られて落ち着いた用です。

丸井グループでも支払いに対応したニュースに反応したのでしょうか? 
しかし、こう急激に値上がりすると、買いにくいですね~


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